
来ましたw
といっても10日にすでに到着していました^^;
なんか注文した「講談社BOOKS」という講談社の通販部がお盆休みの関係でフライング発送したようで、原作者の赤松氏も怒っているようです。
赤松氏の日記帳まあ、長いことオタやってるとフライングや遅れはよくあることなので全然気にしてませんでしたが、危うく感想をフライングで書いてしまうとこでしたw
コミック本編は、連載時未見のところがあったので、新鮮な気持ちで読むことができました。(肝心のネギが闇魔法習得する回を読み逃してましたからw)
んで、話題のODAですが・・・まあ、原作を読んでいる人間向けなのでの説明不要のダイジェストという荒業が使えるのがすごいなとw
魔法に関してですが、日本語とラテン語を多重で唱えるという処理が話題でしたが、ラテン語の音声が小さくて聞き取りづらいので、もう少しバランスをとって欲しかったなあと思いました。
作画に関しては、大きな崩れは無いもののスケジュール的な厳しさを匂わせていましたw
やはり、ダイジェストによる詰め込みで、「特典ご祝儀アニメ」感が否めないというのが今回の感想でした。しかし、それにしてもTVアニメに比べれば納得の出来る内容だったので、ODAの価値はありますねw
まあまだ最初ということですので、今後に期待したいと思います。スタッフの皆さんにも是非頑張って欲しいですし、このODAという形態が発展してくれることを願います。
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2008.08.12(Tue)07:36 |
漫画 |
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